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バタフライ研究会(於/東体)

 今日は午後、りさっこさんと東京体育館で待ち合わせて、ちょっとだけバタフライ研究会をやりました。

 メインの端っこの足が立つ初心者コースで、(私たちのほかには、女性コーチの指導を受けている子供が一人いただけ)数掻き泳いでおしゃべりしていたら、監視員が来て、「このコースではバタフライは禁止で、指導行為をするなら、登録が必要です」と注意されたので、指導ではなく、友達同士ですと言ったのですが、受け入れられず、「今日はともかく、次回からは登録してください」と……
 そのあとで、プールサイドなら、文句も言われないだろうと思って、プールから上がって、姿勢の説明をしていたら、また監視員が来て、「指導行為は禁止です」
 ご存知のように、東京体育館メインのプールサイドは広いし、通行のじゃまになるようなことはしていません。
「友達同士で、泳ぎに来ていて、プールサイドで泳ぎの話をしたり、情報交換をしてはいけないのか」と抗議したんだけど、「指導行為と見られてしまうような行為は困る」の一点張り。

 やむなく二人で採暖室に入って、クロールとバタフライの体の使い方について、あれこれおしゃべりしました。

 りさっこさんと別れてから、わたしは、顔見知りのベテラン監視員のおじさんをつかまえて、これこれで注意されたけれど、おかしいと思うと訴えました。
 おじさん曰く、自分たちとしても、そんなことでいちいち注意する必要はないと思っているけれど、クレームが来てしまうので、言わざる得ないのだ、と。
 チクチク言ってくる人たちがたくさんいて、自分たちとしても板挟みで、つらい立場だというようなことを言われ、わたしもそれ以上おじさんを責める気になれず、引き下がりましたが……釈然としないワ。
 おじさんの話では、私たちのことも、誰かが監視員に告げ口して、「ほら、あそこで指導行為をやっているじゃないか、注意しろ」と言ったみたい。それほど目立つようなこともしてないのに(目立ったか?)、あの広いプールで、いちいち他人のやってることに目を光らしているヤカラがいるのね。
 何も迷惑になるようなことをしてないのに、なぜクレームを言ってくるんでしょう、と聞いたら、おじさんは「妬みじゃないですか」と。
 ???? なして???
 
 おじさんは私に、手続きは簡単なので、登録してくださいと言ってました(もちろん、しません。もう東京体育館ではバタフライ研究会はやらない)
 お母さんが子供と一緒に来て、ちょっと泳ぎを教えるだけでも、登録して、指導員の赤いキャップをかぶる必要があるんだそうです。その赤キャップがうっかり脱げた人がいて、それを見てわざわざ監視員に「ほら、あそこの女は、子供に指導をしている。注意しろ」と言ってきた人がいるらしい。

 まあ、でも、東京体育館は再オープンする際に、「指導行為は禁止」をはっきりルールにうたい、指導するなら登録して赤いキャップをかぶってくださいと決めたので、「指導行為とみなされるような行為」はダメ——たとえ、親子だろうと、友達同士だろうと、プールサイドでちょっとシャドウスイムをして話をしているだけでも厳禁、ということのようです。若い監視員は「助言をするのはダメ」と言ってました。友達同士であれ、助言めいたことを口走ったら、指導行為になるらしい。

 そもそも、迷惑になる行為や、危険な行為を禁止するのはわかるけど、指導行為を禁止というのは、意味がわからない。

 誰かが誰かに泳ぎについてちょっと話をしていると、不快だ!と思う人がいるらしい。
 でも、問題なのは、不快だと思う人の精神状態のほうで(ストレスがたまっているのか)
 明らかに他人の妨害をしたのならともかく、へんな人たちのクレームをいちいち聞いて、禁止にするのはおかしいと私は思います。いろいろなクレームが山ほど来て、参っていると、おじさんはこぼしていましたが。


 そんなこんなもありましたが、
 ともあれ、りさっこさんには、ちょっとだけ私の気づいた体の使い方&大コーチに教わったことを伝えられてよかったです。

 そのあと、一人でサブプールで研究しているときにハッキリわかったんだけど、
 やはりバタフライは、股関節を折って、バンザイして少し上体を倒す(腰はまっすぐ。腰を屈めない)
 そこから、ただ体を起こしてやるだけで、腕が下がって(水が掻けて)、顔が出て呼吸できて、手が前に戻ります。この一連の動作は、自然にできてしまう。
 とてもシンプルなんだなーとあらためて思いました。

*腕の動きについて言えば、バンザイして体の前に伸びていた腕が(このとき上体は軽く、20度くらい前に倒している)、体が起き上がると同時に、気をつけの位置、体側についた形になる。体を起こすとき、腕で水を下に押さえつけたり、肘を立てたりせず、自然に肘を引く感じで。
 下向きのバンザイ姿勢(出っ尻/腰はまっすぐ)から、体を起こした気をつけ姿勢になるだけ。体の動きに伴って、体の外側の浅いところを軽く掻く感じになる。

 水に浮いた状態では、第一キックの振り下ろしで、横から見ると体がへの字になります(折れている場所は股関節。一番高いのはお尻)
 への字になるのは一瞬で、振り下ろした反動で脚はすぐ浮き上がる(このとき膝を曲げない)
 そこから、力を抜いてゆっくり体を起こすと、腰と脚が沈んで(第二キックが入り)、顔が出ます。

 腕が力んだりしていると、自然なシーソーの流れが断たれてしまうので、
 リラックスして、水を掻く意識をもたないでね。

 今日、りさっこさんにも話したんだけど、手を抜き上げたら、手のひらを下に(水面に)向けて、体の横を通して、低くリカバリーすること。このやり方なら、肩がちょっと上がるだけで、水が引っ掛からずに、とてもラクに腕を前に戻せます。



 
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追伸

また間違えて管理人だけにチェックが入ったようです 

Re: 公営の体育館ですか

以下はrockyさんから頂いたコメントです。間違って、管理人のみ閲覧にチェンクが入ったとのことなので、返信欄を使って、公開します。

> 何処も同じ、公営は窮屈です 
>
> 私は近くの公営プーへ言っては意見を言い続けましたよ
> 個々のプールはおかしい? 何故こんなに アレも禁止 これも禁止
> こんな事で 泳ぐ人は面白いと思いますか?? そうすると 言った言葉が ここは皆の人が使うプールですから!! そうですよ!! 私も皆の人の一部ですが これでは 泳ぐことはできませんね
>
> 此処へ来る人は
> 皆が泳げなくて 水遊びする人ばかりですか??? そうすると相手は困ってしまい 規則だから!! そんな馬鹿げた規則は直ぐ変えたら良い!! まあ こんな事が 度々有りました 
>
> 遂にプール側が折れて コースロープをひいて 泳ぐ人は此処で
> お願いします まだ それでも 物足りないので ビート板使わせるように交渉 らちがあかないので 市会議員に意見する 市会議員が水泳ヤッていた人なので 使徒掛けあって ビート板OK
>
> 本当に馬鹿げた事ばかりヤッている公営プール 人があまり来ないといって嘆いています 来ないように努力しているから来ないのですね??  
>
> 嬉しいことに 来年の4月から民間委託だそうなので楽しみにしています 

Re: 追伸

rockyさんは、クラブにも、いろいろ掛け合って、フィンの使用許可などを実現しておられますね。

rockyさんが交渉されれば、クラブ側も聞くのでしょう。

今日の東京体育館は、民間委託でティップネスが運営しています。東京の公営プールはほぼすべて民間委託のようです。

東京体育館は、ティップネスになってから、きれいになって、良くなった面もあるのですが、
全面改築で、今年4月に再オープンしてから、急に規則がうるさくなりました。
それにしても今日はちょっとビックリしました。

よく大コーチのレッスンを受ける中央区のプールは、指導行為についてはうるさくないのですが、
バサロマスターを使ったら、すぐに監視員が飛んできて、ダメだと言われました。理由がわかりません。

このあほらしい状況、どこに訴えればよいのやら。都のスポーツなんとか課かしら。

どうも、そういう部署には、「区民プールで指導行為をしていてけしからん」、などと、へんなクレームを言う人たちが、電話をかけたり、押し掛けたりしているようで……なんともはや、です。




ありがとうございました!

かずんこさま

今日はありがとうございました。
おかげでたくさんの発見ができました。

「出っ尻/腰はまっすぐ」これは、出来ているようで
出来ていませんでした。
『腰はまっすぐ』
文字通りのこれが出来た時は、上半身が安定する感覚がありました。水に体を預けるというか。
おそらく「バランス、シーソー」を左右する大事な要素ですよね。
忘れないようにしたいです。
それに、抜き上げた後の手の向き!
目から鱗でした。肩がめっちゃ楽になりました。

普段、ご自分の体の使い方をじっくり観察されているからこそ、の微妙な違いのご指摘や自然な体の使い方のアドバイス、ありがたや〜。

クロールの逆呼吸も、今夏の課題にして慣れたいです。
秋には何かが変わっているかも〜!
ますます楽しくなってきました。

それにしても、東体の厳しさには驚きましたね。
でも、毅然とした態度をとられていたかずんこさん、かっこ良かった。。。私は怖じ気づいて反論出来ずじまいで情けない限りでしたが、正論を堂々とおっしゃられる姿、見習いたいです。泳ぎと同様に。。

クレームをつけるのを目的にプールに来てるんでしょうね、
逐一文句を言う人、、

研究して泳ぐのは楽しいよ!
自分の観察をして変化に気づくのは嬉しいものよ!
って教えてあげたいです。

ではでは!







こちらこそ、ありがとうございました。

りさっこさん

ちょっとでもヒントになったことがあれば嬉しいです。

> 『腰はまっすぐ』
> 文字通りのこれが出来た時は、上半身が安定する感覚がありました。

その感覚です! 
今度、プールで、第一キックを打って、その姿勢をとるときに、視線をいろいろ変えて、どうなるか試してみてね。おへそをのぞきこむようにする、プールの底を見るようにするなど。
視線(つまり頭の動き)で、潜る深さが変わります。
おへそをのぞきこむ(顎を強く引きつける)と、体が斜め下に潜りますが、そのときは、少しずつ視線を上げていくと、スーッと浮上できます。

視線をプールの底くらいにすると、浅く入って、胸とお腹で、スーッと前に滑っていくような感覚が得られます。

遊び感覚で、試してみてね。
いろいろやっているうちに、出っ尻にしたお尻を誰かに後ろから押されるように、上体が前に滑っていく感覚が、必ず得られるはず。

スーッと滑っていって、手先がほとんど水面すれすれくらいまで来たら、肩/背中の力を抜いて、肘を腰のほうに引いてきます。

陸上で立った姿勢で言えば、このとき、前に倒していた上体が、まっすぐ起き上がることになり、腰/脚が沈み、頭のほうが高くなって、頭/肩が水上に出ます。

1ストロークずつ、体の動きがどうなるか観察しながら、いろいろ試していると、「あっ、これだ!」というのが必ずつかめるはず。

りさっこさんは、ノンブレスできれいなバタフライが泳げているので、シーソーの感覚が体でつかめたら、呼吸もラクにできて、背泳ぎと同様、バタフライは得意種目になると思います。

背泳ぎが上手な人は、バタフライのセンスがあることが多いと、大コーチがおっしゃっていましたが、りさっこさんはそういうタイプだね!

クロールの苦手な側の呼吸、わたしは最初、すごくやりにくく、バランスがとりにくくて苦労しました。大コーチに、だまされたと思って、3カ月やりなさいと言われて、泣き泣きやってました。
苦手な側では、息を吸えなくてもいいので、呼吸の形だけつくるように練習していると、左右バランスが整ってきます。わたしが、「やりにくいですー」と訴えると、大コーチはよく、「得意な側がどうやっているか観察して、同じようにしてバランスをとりなさい」とおっしゃってました。
左右両側呼吸の練習で、左右バランスが整って、クロールはとても泳ぎやすくなりました。体の安定感がまったく違います。最初のうちは、イヤでイヤで、んっもう! 苦痛じゃ!!みたいな感じでしたが、あれをやってよかったと思います。
今でも、普通に泳ぐときは、得意な右で呼吸していますが、泳ぎ始めや泳ぎ終わりにフォームを整えるときは、1/3呼吸で、左の呼吸を入れるようにしています。左呼吸時にバランスがとれるようになると、今度は逆に、得意な右呼吸の悪癖に気づいて、そっちが気になってきて、今はそれを修正中です。

クロールはほんと呼吸が鬼門だ、呼吸動作でストロークが乱れるなぁと思います。無理のない呼吸動作ができると、無駄な緊張が抜けて、泳ぎ全体がすごく自然に、スムーズになっていくようです。

今度は、東京体育館ではなく、中央区のプール(月島か浜町)か、8月中旬に再オープンする辰巳にしましょう^^
東体は、ズーマーズフィンが使える点はいいんだけどねー。

私に文句言われた若い監視員さんは、あとで考えたら、ちょっとかわいそうだったなー、彼のせいではないし、彼にはどうにもできないもんねー、とちょっと反省しました。。。

股関節を折る

 かずんこさんのバタフライ研究、興味深く読ませていただいてます。

 軽く会釈をする感じというのがとてもわかりやすいです。
入水してから第一キックが入る感覚も実感できました。でも、まだ入水とキックが同時に入る時があって、その時は伸びがないです。股関節を折るということができていないのかな。

 バタフライが苦手という友達の泳ぎを見て、「股関節を折る」っていうことがどういうことなのかわかりましたよ。

 その友達が見ててねというので水中観察。
入水後の姿勢、頭から足の先までまっすぐのままでした。
自然なうねりができないために、膝を曲げてキックを打ち、腕の力で
掻いていました。

 肩から膝までがまっすぐのままのバタフライでした。

 腰を曲げるとくの字になって頭が下がりすぎて呼吸ができないし、前に進まないので腰を曲げないようにして
泳いでいるって言ってました。でも実は腰はまっすぐのままだったんですね。

 人それぞれ、とらえ方が様々で難しいです。
自分では正しいと思ってやっていることが実は大間違いということが
あるので、やはり友達同士で「研究会」を開くのが私も大好きです。

 私もまず楽にバタフライが泳げるようになりたい。そのためにはこの身体の使い方を練習します。

Re: 股関節を折る

まゆりんさん

普段、お辞儀をするときは、もちろん股関節も折るけど、背中がまるくなって、頭を下げますよね。

股関節を折って、背中(腰)はまっすぐで、出っ尻になって、「こんにちは」をしたら、おかしい。

なので、普段はこんな姿勢はとりませんが、バタフライでは、この出っ尻姿勢が、すごく大事だと私は思います。

お友達のように、膝からキックを打っても、股関節は折れますが、すぐ伸びてしまう。
上体を倒して(くれぐれも背中はまっすぐ、腰はまっすぐ。腰をかがめないで)「カンチョーしてくらはい」みたいにお尻を突き出した姿勢にならないと、シーソーの原理を利用できません。

上体を深く倒すと、潜り過ぎる感じがするかもしれません。ゆったり泳ぐなら、深く潜ってもokですし、練習としては、深く潜って、ゆったり浮上する泳ぎも、ドリル感覚でやったほうがいいと思います。
浅く上体を倒して、胸を開いて、犯人姿勢をつくると、カッコいいバタフライになります。

いずれにせよ、上体は沈み込ませないと。
お友達は、そこを誤解していたんですね(私もわかっていなかったんですけど)。水泳教室のコーチが、深く潜り過ぎて、体がくの字に折れてはダメと言ったのかも。バタフライでは、体は必ず、くの字というか、への字に折れる瞬間があります。お友達にハギトモの写真を見せてあげてね。できれば浅いへの字がいいと思います。

それと、第一キックのタイミングが、入水と同時になるのは、
私が思うに、第二キックのアップキックで、膝が曲がっちゃってるからじゃないかな。

私もよく、コーチに、第一と第二の間はゆったりとれているけど、第二と第一の間が忙しい、と言われることがあります。それは、第二キックを振り下ろしたあと、すぐに膝が曲がっちゃってるときです。

なんでそうなるかと言えば、頸椎反射です。呼吸時に、頭がのけぞって、腰が反ってると、頸椎反射で、膝が曲がっちゃう。そうすると、入水と同時か、それより若干早いタイミングで、第一キックを振り下ろしてしまうことになる。

シーソーを使って、自然に顔が上がるタイミングで呼吸ができていれば、第二キックのアップキックで膝がきれいに伸び、入水後のタイミングで、次のキックが入ります。

ぜーんぶ、つながっているんですよねー。そこがバタフライの難しさでもあり、シンプルさでもあると思います。ゆったりした、自然な流れに体を委ねるような感じで泳げたら、すべてがうまく行く。

「出っ尻」と、リラックスが決め手だと、私は確信しています^^

ごめんください!

かずんこさんの記事を読んで
私が最初にTIの個人レッスンで教わった時のバタフライの入水の時のコメントを思い出しました。
トップクラスのコーチの彼は
「こんばんわ ではなくてごめんください」と覚えてくださいと言いました。
こんばんわだと腰を折って頭も下に下げて顔は真下に向きます。
そうではなくて暖簾をくぐり抜けて
ごめんくださいという姿勢をとりなさいと
言われました。
つまり 腰は折るが伸ばしたまま頭は下げても視線は暖簾の向こうを上目遣いで見ている感じ。このニュアンスをごめんくださいと表現していたのです。

確かにごめんくださいだと腰は曲がらないし、自然に胸も沈める感じになるなと
今 一人納得して暖簾くぐりの姿勢を繰り返している変な人です(笑)

Re: ごめんください!

なるほどねー。

暖簾をくぐり抜けてって、たしかに、そんな感じですね。

コーチもあの手この手で、表現を工夫しているんですねー。

せっかく気の利いた表現をしてもらっても、その場ではすぐにストンと理解できなくて、
だいぶ時間が経ってから、「あー、あのとき言われたのは、こういうことか!」ってわかること、わたしはよくあります。

最近、わたし、バタフライの練習はゆったり泳ぎばかりなんですけど、その中でつくづく感じるのは、ゆったり泳ぐときは、ホント、腕の力は要らない、腕はなるべく脱力したほうがいいってことです。

慌てて一気に掻くと、脱力していても、抵抗がかかって力を使うので、ユルユル、ぐだぐだくらいでちょうどいい。わたしの場合は、へたに力を入れるよりも、脱力して、きれいに余裕がある感じで泳いだほうが、(100m以上を想定してですけど)速いです。

男性はまた違うかもですが。

将来的に、短距離用にテンポを上げる練習をするにしても、まず、極限的にラクな泳ぎをしっかり体に染み込ませたいと思う今日この頃です。
今までずーーーーーーーーっと、ものすごーーーーーーーく、無駄に力を使って、進まない泳ぎをしてきた。その苦しい、疲れるバタフライと、完全にサヨナラしたいです。けど、いつも泳ぎ始めは、ついつい、一気に慌てて掻いちゃって。。。無意味に疲れています(泣)
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